今回のラインナップは今まで入荷していないブルワリーのものばかり。。


茨城県那珂市にある木内酒造の常陸野ネストビールと
新潟県阿賀野市にある瓢湖屋敷の杜ブルワリーのスワンレイクビール

どれも外せないBEERばかりです。
是非!!
前にはけっこう行っていましたが、
お店をやりだしてからはなかなか行けませんでしたが、
久しぶりに友達からチケットをもらい飲みに行ってきました、、
もとい、応援に行ってきました(笑)


最近はデットヒートになり盛り上げってますから、球場もさぞ盛り上がっているかと
思いきや空席がかなり目立ってましたxxx 日曜日だというのに・・・
しかも、久しぶりに行ったのに負けてちゃいました

また、飲みに行きたいと思います。。

ん? いやいや、、応援に。。。

何人かの方はご存知のCASKにもよくいらっしゃっていた
Beerをこよなく愛する 『 遠藤さん 』 がとうとう飲むだけでは
飽き足らず醸造までしてしまいました。。
醸造といっても自宅で造るのでなく、ブルワリーで!!
で、完成したBeerは・・・
『 エンヤコラ・ポーター 』

ここまでやっちゃうとは。。。

御見逸れしました

限定12本です。 お早めに!!
スガキヤがついに・・・
甘味屋からはじまり、ラーメンで名をとどろかせ、そしてカレー。。

ミーハーな愚主は早速、オーダー。
ワンコインセットと称するこのメニューは当然ワンコインの500円!!
いざ、実食。。
ん゛~~~~、、、、
うまい!!
うまい!!
やはりスガキヤのラーメンは美味い。。。
?
皆さ~ん、お元気ですか?

暑い日はまだまだ続きそうですね~ 体調には気をつけてくださいまし。。
お盆休みのお知らせです
8月12日(木)から
8月15日(日) の4日間を
誠に勝手ながらお休みにさせて頂きますので
何卒、宜しくお願い致します。
Bar CASK 愚主
いろんな事考える人がいるもんですね。。。
しかも、、
ボトルの趣味が・・・・ な、な、なんと、、
ボトルがシロテンなどの剥製を使い、しかもアルコール度数55%の
「世界でいちばん強いビール」が売り出され、話題になっています。(即完買:)
一般的なウォッカよりも強いこのビールを造ったのは、英アバディーンシャー州
フレーザーバラにあるブリュードッグ社。
ま、よく変り種ビールを造るところなんですが・・・
そのビールとは、、これまた・・・な、な、なんと!
12本で 500ポンド!!!!
約66000円
「ジ・エンド・オブ・ヒストリー」というなんともスゴイネーミングのこのビールは
12本でセットとなるビールはシロテン7匹、リス4匹、ウサギ1匹の剥製で覆われたボトル。
この剥製は同社ではどれも病死したものだと説明しています。
またブリュードッグ社の創立者の1人、ジェームズ・ワットはこの
「ジ・エンド・オブ・ヒストリー」を、「剥製術と醸造術の完璧なる結婚」と言っており
奇抜さ、芸術性、そして反逆心にあふれたビールは是非、ショットグラス?で
味わってほしいとも述べています。
気になるお味ですが、記事によるとネトル(イラクサ)とジュニパーベリーを浸漬させた
ベルギータイプのビールと書いてありますから、ジンに似た、ちょっと癖のある香りがする
濁りビールといったところでしょうか???
製造過程では凍結仕込みもおこなっているそうです。
・・・・・。
言葉がないですな。。。
センスを疑います、、、でも変な好奇心はありますが・・・(笑)
ところがこれに反応して、すぐに負けじと上回るビールを造るところが・・・
「このビールは一気に飲んではいけません。高級ウィスキーかコニャックのように
チビチビ飲んで下さい」というビールがオランダで売り出された。
アルコール度数60度のビールという。
この醸造業者は、前に45度のビールを作ったが英国の業者が55度のビールを作って記録を
更新されたため対抗して開発したもの。
『一寸した競争になりましたが、まぁお遊びと考えて下さい』と業者は言う。
価格は、1/3リッター一瓶で35ユーロ(45米ドル、約4千円)
ボトルは剥製でありません(笑)
たしかに、、遊び心って・・・大事ですよね
遊び心・・・・
じゃあ、、このビールショットグラスではなく
やっぱりジョッキでグビグビと呑みますか?